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1300万のカメラレンズがこの世に存在することを知っていましたか?

今SNSで驚き&話題になっているのが、日本のカメラ業界で有名な「Nikon」が約40年前に特別受注生産したレンズ「Fisheye-Nikkor 6mm F2.8 220」がコレクターによって1300万円もの値段がついたことだ。
詳細は以下より
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約一ヶ月後の(5月21日)に迫った金環日食
太陽が月に隠れることで太陽光がリング状に見える現象だ。
実に美しくて神秘的だが、今回の金環日食はなんと日本を含む広い範囲で見ることが出来るのだ。
しかも東京で金環日食が観測されるのは江戸時代以来、実に173年ぶりだそうだ。
コレを逃すと次日本全国で見ることが出来るのは、2100年以降となってしまう。
つまり、逃す事はできないのだ。この時はちょっと休憩を挟み、観測したいものだ。

それはそうと、せっかくの金環日食を見るだけではもったいない。
カメラを用意して絶好のショットを収めたいところだが、対象物が遠いし恐らくその時は周りが暗いだろうから綺麗に写せるかどうか正直心配なところだ。
かと言って、一眼レフと望遠レンズを用意するのは正直きつい。
確かに一式を揃えると安くても10万は超えるだろう。

なんとか手軽に撮せる方法は無いかと探していると、「KSG-M5」というiPhone用のガジェットを見つけたのだが、コレが結構凄い。下記で詳しく紹介するが、ちょっと興味がある人は是非見て欲しい。

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イーストマン・コダック・カンパニー(Eastman Kodak Company)は今年1月に、米連邦破産法11条(日本の民事再生法)の適用を申請した。

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デジテクノート
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