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Appleが新人社員へ送った手紙がAppleらしいぞ


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新学期が始まって早くも一ヶ月と半月になろうとしているが、新しくこの春新入社員になった者にとってはモチベーションが下がっていたり、或いは逆に大きなプロジェクトに参加することになったりと、慣れないことで大変かもしれない。そんな時、会社や上司がかけてくれる言葉&メッセージというのは大きな力だと感じるだろう。
詳細は以下より

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特に初出勤の時の会社からのメッセージというのは、これからの人生を奮い立たせる何かがあるという。

例えばiPhoneやiPad、MacOSで有名なAppleでは、新人社員にこのような手紙が贈られたそうだ。
初出勤の日のデスクに置かれていた手紙の内容がコチラ。
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●日本語訳
人生には「仕事」がある。そして「人生をかける仕事」がある。
自分の指紋や手アカがべったり付くぐらい、深く関われる仕事。
決して妥協のできない仕事。
週末を犠牲にしても没頭できる仕事。
ここでは、そんな仕事をすることができる。
ここには物事を楽に済ませたい人ではなく、深みにはまってもがくことのできる人が集まる。
何かのために仕事がしたい――大きな何か。他ではできない、何か。

Appleへようこそ

Appleに入社した「M」という人物が投稿した画像で、実際に本物かどうかわか真相は分からないが、なんともAppleらしい文だ。
特に最後の「Appleにようこそ」はジョブズがいかにも言いそうだと感じた。

ここではAppleのメッセージを紹介したが、その他の会社でも会社や上司からの有難いメッセージがきっとあるはずだ。中だるみの今の季節、改めて読み返す&思い返すのもいいかもしれない。

●リンク
'People come here to swim at the deep end': The cool (if slightly scary) letter that greets new Apple employees(英文:元サイト)

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