スポンサーサイト


Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Ads by Google

web拍手 by FC2 記事編集
comments powered by Disqus

Mac OS X Lion風なランチャー「WinLaunch」


Ads by Google

無題
「WinLaunch」
Mac OS X Lion風なランチャー
見た目も動作も凝っていて結構いい感じです


Ads by Google

ダウンロードリンクはこちら

解凍し実行します。
Shift+Tabをおすと
無題1_R
このように画面が出てきます。(事前にフォルダを登録してます。最初は何もない画面です。)

キーボードの「F」を押すとウインドウになります。
そこで表示したいファイルやフォルダやショートカットをドラック&ドロップすることで登録ができます。

再度「F」を押すと全画面になります。
この全画面をランチャーとして使います。
ディスクトップに戻りたいときは、Shift+Tabを押します。


操作編
・キーボードの「F3」を押すと、iPhoneユーザーはおなじみのJiggle modeになり、アイコンの移動などができます。
無題2_R
移動が終わったら再度「F3」を押すことで
Jiggle modeを終了します。

・マウスの右ボタンをクリックしながら右左を動かすとウインドウが移動。
(アイコンが2ページにわたってある時のみ)
無題4_R

・アイコンをアイコンにドラック&ドロップするとまたまたiPhoneユーザーおなじみのアイコン整理フォルダができます。

無題5_R

下の「Settings」ではデフォルトでShift+Tab起動だったのを、別のボタンに変更することができます。
「rename」は名前の変更ができます。

キーボードでの全コントロールは
ESC            -> Exit WinLaunch
F             -> toggle fullscreen / windowed
Left/Right      -> switch between pages
F3             -> toggle Jiggle mode
Space           -> end Jiggle mode



必要なときのみ表示されるので邪魔になることもありません。
さすがMac
デザインに関しては先を行ってますね



Ads by Google

web拍手 by FC2 記事編集
comments powered by Disqus

デジテクノート
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。